二重埋没
「メイクをしても左右差がある」「朝のアイプチが手放せない」「自然な二重にしたい」
そんなお悩みをお持ちの方におすすめなのが、メスを使わない二重手術『埋没法』です。
福島県いわき市のすけがわクリニックでは、形成外科専門医による、安心・安全に配慮した埋没法による二重まぶた形成を行っています。
埋没法とは?
埋没法は、二重まぶたを作る施術の一つで、メスを使わずに細い糸でまぶたを留めることで自然な二重を形成します
傷跡が残りにくく、術後の腫れも比較的少ないため、初めての二重手術としても人気があります。
埋没法のメリット
- メスを使わないため、術後の傷跡が残らない
- ダウンタイムが短く、腫れも軽度で済む
- 二重の幅や形を調整しやすく、微調整も可能
- 将来的に元に戻す(抜糸)こともできるため安心
- 施術時間が短く、20~30分程度で完了
- 当日からメイクや洗顔が可能
埋没法はこんな方におすすめ
- 初めての二重整形を検討している
- まぶたの脂肪が少なく皮膚が薄い
- ダウンタイムをなるべく短くしたい
- 将来、元に戻す選択肢も残しておきたい
- メスを使う施術には抵抗がある
施術の流れ
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① カウンセリング・診察
まぶたの状態を診察し、希望の二重幅やデザインをヒアリング。左右差や皮膚のたるみの有無も確認します。② デザインの確認(施術は基本的に別日となります)
ご希望を伺いながら、実際にシミュレーションを行い、理想のラインを一緒に決定します。 -
③ 局所麻酔の注射
極細の針を使用し、できる限り痛みの少ない麻酔を行います。 -
④ 施術
数点(通常2~3点)を糸で留めて、まぶたの内部にラインを作成します。 -
⑤ 術後説明・帰宅
軽度の腫れや内出血が出ることがありますが、多くの方が当日から日常生活に戻れます。
埋没法の持続期間について
埋没法は「半永久的」ではありませんが、数年〜10年以上持続する方も多く、まぶたの状態や生活習慣により差があります。
強くこする、アイプチを繰り返す、まぶたの脂肪が多い方などは糸が緩む可能性がありますが、その際は再施術が可能です。
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料金(税込) |
埋没法(2点留め): 165,000円 |
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効果 |
二重の形成、左右差の解消など |
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リスク・副作用 |
腫れ、内出血、予定外重瞼線、左右差、外れる、感染、糸が透けるなど |
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施術時間 |
20分〜40分 |
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ダウンタイム |
1〜2週間ほどの腫れ、1ヶ月ほどの違和感 |
よくあるご質問
腫れはどのくらい続きますか?
A. 個人差はありますが、多くの場合は2〜5日程度で日常生活に支障がない程度に落ち着きます。
完全に自然になるまでには1〜2週間ほどです。
メイクや洗顔はいつからできますか?
A. アイメイクは施術の翌日から可能です。洗顔・シャワーは当日から可能ですが、強くこすらないようにご注意ください。
元に戻せますか?
A. はい。糸を抜去することで、元の一重まぶたに戻すことも可能です(ただし腫れや癒着の程度によっては難しい場合もあります)。
まずはカウンセリングへ
埋没法は、短時間・低負担で自然な二重を実現できる人気の施術です。
すけがわクリニックでは、形成外科専門医が一人ひとりのまぶたを丁寧に診察し、ご希望に沿ったデザインを提供いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
